FirelightのXRPステーキング(stXRP)の概要とやり方とは

こんにちは、「Flare Japan Community」運営のたこのりです。

FlareNetworkのXRPステーキングサービス「Firelight」が2026年10月6日に本格スタートしました!

たこのり
DeFiの歴史が変わる可能性があります!
「Firelight」ってどんなサービス?
XRPステーキングのやり方は?

そこで、「Firelight」の概要とXRPステーキングをするやり方について記事にしてみました!

この記事でわかること

✅「Firelight」の概要と報酬が発生する仕組み

✅「Firelight」でXRPステーキングする方法

✅報酬・リスク(スラッシング)・出金の注意点

※2026年10月更新(10月6日の本格スタートに対応)

🎉FlareNetwork公式アカウントから当ブログが紹介されました!

たこのり
リキッドステーキングでもあるのでさらに運用も可能です!

「Firelight」により、DeFiに預けられたうちの0.14%しかカバーされてないと言われる課題が解消されれば、歴史を変える画期的なサービスになる可能性があります!

この記事を見て理解を深めてもらえたら嬉しいです。

🔰 FLR(仮想通貨)初心者の方へ

「この記事の内容、ちょっと難しそうかも…」と思ったら、まずは僕がまとめたFlareNetworkの歩き方 | 完全ロードマップをご覧ください!

FLRの基本的な使い方からDeFiの仕組みまで、段階を追ってまとめています。

注意点

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一部情報の更新が間に合わない場合がございます、最新情報は公式サイトからご確認、ご判断いただくようお願いします。

投資にはリスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。

Firelight(XRPステーキング)の概要と特徴とは

「Firelight」はFlareとも関係の深い「Sentora」がインキュベート(立ち上げ支援)するサービスです。

開発・運用は、Sentinel Labsというチームが担っています。

たこのり
全体的に説明していきますがDYORでお願いします

Firelightとは

「Firelight」は、ひと言でいうとDeFiのカバー(補償)を行うサービスです。

DeFiでハッキングなどの事故が起きたとき、対象のVaultの利用者に補償が支払われる仕組みを提供しています。

なんでそんなサービスが必要なの?
たこのり
DeFiの補償がまだほとんど無いからです!

Flareの公式ブログによると、DeFiに預けられた約1,000億ドルのうち、オンチェーンの補償でカバーされているのは約0.14%とされています。

万一のときの補償がなければ、顧客の資金を預かる機関投資家はDeFiに参加しにくいですよね?

その空白を埋めようとしているのが「Firelight」です。

XRPが補償の原資に、手数料が報酬に

補償の原資になるのは、ステーカーが預けたXRP(正確にはFXRP)です。

一方、カバーを付けたいVaultの運営者は手数料を支払います。

その手数料が、ステーカーへの報酬になる流れです。

たこのり
一言でいうとDeFiの保険屋さんになるイメージですね

ただし、公式は「伝統的な保険ではない」としていて、「カバー」「補償」と呼んでいます。

1社の保険会社がリスクを引き受けるのではなく、ステーカーみんなの資金で補償を支える点が大きな違いです。

XRPはFXRPにすることでDeFiが可能に

XRPはスマコンがなく、そのままではDeFiに使えません。

そこでFlareNetworkのFAssetsでXRPを1:1のFXRPにすることで、「Firelight」に預けられるようになっています。

たこのり
FlareNetworkが選ばれた!という感じです

DeFiリスクを分解し適正な補償料を設定

補償をする以上、「どれくらい危ないか」を正しく見積もる必要があります。

「Firelight」では、カバーする対象のリスクを細かく分解して評価しています。

公式ドキュメントでは、以下の4つの層でリスクを常にチェックしているとされています。

リスクを見ている4つの層

✅ブロックチェーン:ネットワークの安定性・過去の障害など

✅プロトコル:スマコンのコード・監査状況・オラクル・ガバナンスなど

✅資産:価格変動・流動性・デペッグなど

✅運用戦略:レバレッジ・清算の条件など

リスクが高いほど補償料も高くなり、危険すぎる対象にはそもそもカバーが提供されません。

たこのり
一律の料金ではないのがポイントです

補償料や上限はオンチェーンに登録され、30日ごとに見直されます。

裏側では、1,000以上のリスク管理モデルを持つとされる「Sentora」の仕組みが使われています。

事故の判定は独立した5社(Risk Consortium)

補償を払うかどうかは、Firelightから独立した5社の審査パネル「Risk Consortium」が判断します。

監査のCyfrin、監視のHypernative、リスク格付けのCredora、GFX Labs、Nativeの5社です。

審査結果はオンチェーンで公開されるため、担当者のさじ加減で決まるわけではありません。

たこのり
透明性を重視した設計ですね!

初期ターゲットAPYは2%

気になる報酬ですが、Flareスマートアカウント(FSA)上では「Firelight Vault」の目標APYは2.00%と表示されています。

現時点のカバー先は、Sentoraの2つのVault(USD Protected Vault・Protected RWA Vaults)です。

そのため、正直なところ今の報酬は高くありません。

「Firelight」のアプリでは、インセンティブを含めたAPRが3%程度と表示されています。

※26/10/15時点:Organic APR 1.23%+Incentive APR 1.87%=3.10%

たこのり
インセンティブ込みで3%程度ですね

インセンティブに頼らない報酬にするには、カバー先を増やす必要があります。

実際に、今後はVedaやUpshiftといったVaultの基盤にも組み込まれる予定と発表されています。

カバー先が増えるほど、報酬の原資となる手数料も増えていく設計です。

報酬はstXRPの価値に上乗せされる

報酬はFXRP建てで、自動で上乗せされていきます。受け取りの操作は不要です。

ここで1つ知っておきたいのが、stXRPは枚数が増えるタイプのトークンではないということです。

持っているstXRPの枚数はそのままで、「stXRP1枚あたりのXRPの価値」が上がっていく設計になっています。

増えてないから、もらえてないのかと思ってた
たこのり
枚数ではなく価値が増えていきます!

Firelightポイントは「FXRP」で請求できる(12/7まで)

フェーズ1で貯めたFirelightポイントは、初期貢献者向けの報酬(Early Contribution Rewards)としてFXRPで請求できるようになりました。

報酬は総額230,000 FXRPで、条件を満たしたアドレスにポイントの割合に応じて配分されます。

請求できる条件

✅️Firelightポイントが200,000以上

✅️10月6日のチェック時点でstXRPを1枚以上保有(ウォレット内、またはSpectra・Kinetic・Curveに預けている)、もしくはSparkDEX・Enosysなどに預けてポイントを獲得している

✅️Firelight側のコンプライアンス審査を通過している

自動では届かないので、自分で請求(クレーム)の操作が必要です。

請求は「Merkl」という報酬配布のサイトで行います。手数料はかかりませんが、ガス代として少しだけFLRが必要です。

請求できるのは2026年10月7日〜12月7日(日本時間12月8日0時)までで、期限を過ぎると受け取れなくなります。

たこのり
ポイント残高はFirelightのアプリで確認できます。期限があるのでカレンダーに入れておくと安心です

なお、請求ページは「Firelight」公式サイトのトップにあるリンクから開くようにしましょう。

公式は「他の経路から届いた請求リンクは詐欺の可能性がある」と注意喚起しています。

また、報酬の第2弾(セカンドシーズン)も予定されているとのことです。

stXRPはさらに運用可能

「Firelight」にFXRPを預けると、代わりにstXRPを受け取ります。

stXRPはリキッドステーキングトークン(LST)と呼ばれ、預けている間も別のDeFiで使えるのが特徴です。

たとえば、DEXでの流動性提供(LP)や、レンディングの担保などに使えます。

具体的な選択肢は、記事の後半「stXRPをさらに運用する場合の選択肢」でまとめています。

ただし、ほかのDeFiで使う場合は、そのDeFiのリスクも重なる点は理解しておきましょう。

たこのり
リスクが重なる点は要注意です

Firelightの注意点

DeFiをXRPでカバーするということは、当然リスクもあります。

理解は深めておきましょう。

スラッシング(元本が減る可能性)がある

「Firelight」には、スラッシングというリスクがあります。

カバー先で事故が起きて補償が必要になったとき、預けたFXRPが減る可能性があることです。

減るときは、ステーカー全員が同じ割合で減る仕組みです。

上乗せされた報酬も、元本と同じくスラッシングの対象になります。

また、ステーカーは補償を「提供する側」なので、自分が預けた分には補償がついていない点も押さえておきましょう。

たこのり
報酬とリスクはセットですね

※26年10月5日までに預けていた分も、10月6日の本格スタートと同時に自動でこの条件に切り替わっています。

いきなりスラッシングされるわけではない

とはいえ、事故が起きたらすぐに預けたXRPが減る、というわけではありません。

まず「Firelight」が持つステーブルコインの準備金(First-Loss Buffer)から補償されます。

小さな事故であれば準備金だけで吸収され、ステーカーの残高には影響しません。

準備金で足りないほど大きな事故のときに、初めてスラッシングが行われる流れです。

たこのり
何か起きたら即マイナス、ではないです

また、補償の対象になる事故も、スマコンのハッキング・オラクルの障害・ガバナンスの乗っ取り・仕組みの不具合によるデペッグなどに決められています。

ちなみに、スラッシングで減るのは「Firelight」に預けた分だけで、ウォレット内のほかの資産に影響することはありません。

参考までにその他、僕が理解してポストした内容も載せておきます。

気になる方はご覧になってみてください!

アンステーク(出金)は30日〜60日かかる

「Firelight」は、30日ごとの期間(カバー期間)で動いています。

アンステークを申請すると、申請した期間の「次の期間」が終わったタイミングで引き出せるようになります。

そのため、申請のタイミングによって待ち時間は30日〜60日になります(公式ドキュメント)。

すぐには戻せないんだね
たこのり
カバー中に資金が抜けないようにするためです

なお、申請した時点でstXRPは償還され、報酬はストップします。

一方で、待っている間もスラッシングの対象のままです。

Flareスマートアカウントの出金画面では「30日」と表示されますが、これは最短のケースです。

急いでXRPに戻したい場合は、DEXでstXRPをFXRPに交換する方法もありますが、価格は市場しだいです。

Firelightの注意点

☑️スラッシング(元本が減る可能性)がある。上乗せされた報酬も対象

☑️損失はまず準備金が吸収。足りないときにスラッシング

☑️アンステークは30日〜60日。待機中もスラッシングの対象

☑️続けるかどうかは、最大60日動かせない前提で判断する

たこのり
では、ミントのやり方へ進みましょう!

FirelightでstXRPをミント(XRPステーキング)するやり方

※画面や仕様は更新されることがあります。情報共有が目的で、投資や利用を促すものではありません。最終的な判断はご自身でお願いします(DYOR)。

では、実際に「Firelight」でXRPステーキングのやり方を見ていきましょう!

大きな流れは以下です。

作業の流れ

✅FXRPをミント

✅「Firelight」でFXRPをステーキング

必要なのはウォレットとFLR、XRP

今回の内容で必要なのは、セルフウォレットと対象のトークンです。

僕はFLR運用には「Bifrost」を使っています。

ウォレットがない方はこちらの記事を参考に作成いただけたらと思います。

なお、「Firelight」には預入上限(本格スタート時点でXRP換算で約1.15億ドル分)があります。

上限に達しているタイミングでは新規のステーキングができないので、先に空きを確認しておきましょう。

たこのり
上限は段階的に引き上げられてきているので、埋まっていても次の枠を待つ手もあります
💡 XRPを買うなら

ステーキングするXRPは国内取引所で購入できます。

「bitbank(ビットバンク)」	は板取引(取引所形式)で買える銘柄が多く、スプレッドを避けてコストを抑えられるのがポイント。

送金が早いので、ウォレットへの移動もスムーズです。

FXRPをミント

XRPステーキングにはFXRPをミントする必要があります。

以下にミントの仕方を細かくまとめているので、持っていない場合は参考記事をご覧ください。

また、「Bifrost」を使っているならアプリ内のSwapだけでFXRPを用意することもできます。

dApp(サイト)を触らずに済むので、一番かんたんなルートです。

さらに、XRPだけでFirelightに預けたい場合は、FSA(Flare Smart Accounts)を使う方法もあります。

FXRPのミントからFirelightへのデポジットまでまとめてできるので、FLRを用意する必要がありません。

Xamanユーザーは以下の記事を参考にください

「Xaman」をすでに使っている方は以下の記事を参考にしてください!

XRPのデポジットが2重になるともったいないので無駄なくFXRPをミントするようにしましょう。

Firelightにウォレットコネクト

FXRPがある場合、「Firelight」にアクセスしてウォレットをコネクトします。

最初に、利用規約など同意が必要なのでご自身で確認の上同意をお願いします。

あとはウォレットをコネクトするだけなので、画面に沿って進めてみてください。

これでコネクト完了です!

Firelightでステーキング

FXRPがある場合、「Firelight」でステーキングするだけです。

「Firelight」へアクセスしたところから画像つきでまとめています。

画面の通りに作業を進めていきましょう!

ウォレットでの認証は計2回あります!

これだけでXRPステーキングは完了です!

たこのり
本格スタートで報酬の配布が始まりました!stXRPの価値に自動で上乗せされます

ステーキングをやめたい時(アンステーク)

ステーキングは預けたら終わりではなく、戻すときに待ち時間があります。

手順は大きく2ステップです。

①アンステークを申請(戻す数量を指定)→ 待機期間 → ②引き出しの操作、という流れになります。

②の操作をしないと受け取れないので、申請したらカレンダーに入れておくと安心です。

たこのり
申請しただけでは戻ってこないので気をつけてください

待ち時間は、出金(アンステーク)を申請してから30日〜60日です。※26/10/15時点。以前は1〜2日でした

カバー期間(30日)に合わせて延長されたものです。

画面には「資金が解放されるまで30日待つ必要があります」と表示されますが、これは最短のケースです。

申請した期間の「次の期間」が終わるまで待つため、タイミングによっては最大60日かかります。

また、待機中もスラッシングの対象のままなので、申請した時点の数量がそのまま戻ってくるとは限りません。

アンステークの注意点

☑️申請と引き出しで2回の操作が必要

☑️待ち時間は30日〜60日(画面表示の30日は最短・以前は1〜2日)

☑️待機中もスラッシングの対象

☑️その間は資金を動かせないので、生活資金は入れない

どうしてもすぐ手放したい場合は、アンステークを待たずにDEXでstXRPを売る方法もあります。

「SparkDEX」にはstXRP/FXRPのプールがあるので、そこで交換する形です。

ただし価格は市場次第なので、必ずしも同じ数量のFXRPに戻せるわけではない点は理解しておきましょう。

補足:MetaMaskなど利用している場合

「メタマスク(MetaMask)」を利用している場合、stXRPのコントラクトアドレスが必要になります。

探しておきましたのでご活用いただければと思います。

stXRPコントラクトアドレス

0x4C18Ff3C89632c3Dd62E796c0aFA5c07c4c1B2b3

参考までにネットワークの追加やトークン追加についても記事を載せておきます。

必要に応じてご覧いただければと思います。

最後にstXRPの運用について説明するよ!

stXRPをさらに運用する場合の選択肢

晴れて「Firelight」でXRPをステーキングできました、、がこれで終わりではありません!

リキッドステーキングでもあるからだね!

「Firelight」でステーキングした時に受け取ったstXRPをDeFi運用してさらに利回りを高めていきましょう!

たこのり
報酬の2重取りができるので楽しみです!
でも、どうやって運用するの?

そこで、最後にstXRPの活用方法をまとめていきたいと思います。

尚、Flare公式が「XRPFi」のページで運用先を一覧にしてくれています。

ステーキング・DEX・レンディング・Vaultといったカテゴリごとに、APYとTVLが並んでいます。

たこのり
stXRPのプールもここに載っています

stXRPを預けられる先もこの一覧から探せるので、あわせて確認してみてください。

stXRPの運用は高APRとなるrFLRも対象になっています!

rFLRが気になる方は以下の記事も予めご覧の上読み進めてください!

DEXで流動性提供(LP)

「SparkDEX」等のDEX(分散型取引所)での流動性提供(LP)すると追加で報酬をもらうことができます。

ちなみに、僕が狙っていたFXRP/stXRPのペアが出てきました!

APRは3%程度まで下がったね(人気)

「SparkDEX」などLP運用については以下にまとめているので参考にいただければと思います。

なお、レンディングの「Kinetic」でもstXRPが対象になっていましたが、現在は停止中です(Kineticの解説はこちら)。

XRP担保のステーブルコインも登場

25年9月にXRP担保型のステーブルコイン「enosys loans」がリリースされました。

こちらはstXRPも担保として使えるようになりました!

stXRPを預けたままステーブルコイン(CDP Dollar)を借りられるので、ステーキングを続けながら資金を動かせるのが強みです。

たこのり
ステーキングしながら借りられるのはうれしいですね

26年8月時点の条件は以下の通りです。

stXRPを担保にする条件(26年8月時点)

✅️借入金利…3.17%

✅️最大LTV(担保に対して借りられる割合)…62.50%

✅️stXRPの安定プールにCDP Dollarを預けた場合…年利13.52%

ただし、借りたあとに担保の価値が下がると清算されるので、LTVには余裕を持たせましょう。

安定プールについても、清算が起きたときに担保を引き受ける仕組みなので、利回りだけで判断しないようにしてください。

数値は変動するので、最新は公式サイトで確認をお願いします。

使い方は以下の記事にまとめているので、あわせてご覧ください。

その他、Spectraといったサービスもあります!

今後もわかる範囲で情報をまとめていきます。

判断の材料になれば嬉しいです。

まとめ

✅️「Firelight」はFXRPを預けてstXRPを受け取るリキッドステーキング

✅️仕組みはDeFiのカバー(補償)。預けたXRPが補償の原資になり、手数料が報酬になる

✅️26年10月6日に本格スタート。報酬(FXRP)が自動で上乗せされる一方、スラッシングがある(損失はまず準備金が吸収)

✅️出金(アンステーク)は申請から30日〜60日待ち。待機中もスラッシングの対象

✅️Firelightポイントは条件を満たせば12/7までFXRPで請求できる

✅️stXRPはDEXのLPなどでさらに運用できる(rFLRの対象)

FlareNetworkで何をすべき?に迷ったら「Flare完全ロードマップ」へ!

最後に、今回の記事以外にもFlareNetworkではDeFiをはじめとして運用の選択肢がどんどん広がっています!

たこのり
最近はXRPFi(Flare上でXRPを運用)がアツいです!

「情報が多すぎて、どこから理解すればいいか分からない…」

という方のために、公認コミュニティ運営の僕がFlareNetworkの歩き方 | 完全ロードマップを作成しています!

この記事でわかること

✅FlareNetworkの基本と特徴

✅️FlareNetworkを支える「基本運用」

✅️FlareNetworkで急速に広がる「DeFi運用」

✅️XRPを活用した「FAssets(XRPFi)」

これからFlareNetworkを触る方は、絶対にブックマーク推奨です!

まずはこちらをチェックして、FlareNetworkについて知るきっかけになればと思います。

それでは、また
注意点

当ブログは【ビットバンク株式会社】始め、各プロモーションに参加しています。

この記事の内容は価格や利益など保証するものではなく、万一不利益があった場合も責任は負えませんので予めご了承ください。

※当ブログは特定の暗号資産・サービスの取得や利用を勧誘するものではありません。

※記事内で紹介している海外サービスは、日本の暗号資産交換業の登録を受けていない場合があります。利用される場合はご自身の判断でお願いします。

一部情報の更新が間に合わない場合がございます、最新情報は公式サイトからご確認、ご判断いただくようお願いします。

投資にはリスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。

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