FirelightのXRPステーキング(stXRP)の概要とやり方とは

こんにちは、「Flare Japan Community」運営のたこのりです。

FlareNetworkのXRPステーキングサービス「Firelight」がローンチしてから8ヶ月が経ちました!

現在もフェーズ1が続いていますが、いよいよフェーズ2が目前となっています。

たこのり
機関投資家も注目のサービスです!
「Firelight」ってどんなサービス?
XRPステーキングのやり方は?

そこで、「Firelight」でXRPステーキングをするやり方について記事にしてみました!

この記事でわかること

「Firelight」の概要と報酬が発生する仕組み

「Firelight」でXRPステーキングする方法

✅フェーズ2で変わること(リスクと出金)

※2026年8月更新

🎉FlareNetwork公式アカウントから当ブログが紹介されました!

たこのり
リキッドステーキングでもあるのでさらに運用も可能です!

「Firelight」はDeFiの歴史を変える画期的なサービスになる可能性があるサービスです!

この記事を見て理解を深めてもらえたら嬉しいです。

🔰 FLR(仮想通貨)初心者の方へ

「この記事の内容、ちょっと難しそうかも…」と思ったら、まずは僕がまとめたFlareNetworkの歩き方 | 完全ロードマップをご覧ください!

FLRの基本的な使い方からDeFiの仕組みまで、段階を追ってまとめています。

注意点

当ブログは【ビットバンク株式会社】始め、各プロモーションに参加しています。

この記事の内容は価格や利益など保証するものではなく、万一不利益があった場合も責任は負えませんので予めご了承ください。

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※記事内で紹介している海外サービスは、日本の暗号資産交換業の登録を受けていない場合があります。利用される場合はご自身の判断でお願いします。

一部情報の更新が間に合わない場合がございます、最新情報は公式サイトからご確認、ご判断いただくようお願いします。

投資にはリスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。

Firelight(XRPステーキング)の概要と特徴とは

「Firelight」はXRPステーキングを提供するdApp(サービス)です。

FassetsであるFXRPを使いリキッドステーキングトークン(LST)のstXRPを発行することで、ステーキングを提供しています。

たこのり
全体的に説明していきますがDYORでお願いします

Firelightとは

「Firelight」「Sentora」によって立ち上げ支援されたプロジェクトです。

Sentoraは、ブロックチェーンを使った新しい金融サービスをつくる会社です。特に「リステーキング」や「保険の仕組み」を取り入れたサービスを得意とし、Flareと一緒にFirelightを立ち上げるなど、XRPFiの拡大に深く関わっています。2025年には資金調達にも成功し、信頼性のあるパートナーとして注目を集めています。

Sentoraについてまとめて(Chat-gpt)

「Sentora」はFlareエコシステムの主要ビルダーの一つで、「Firelight」も共同でプレビューを公開しています。

その意味で一定信頼できるパートナーと評価できそうですね。

FXRPを活用したXRPステーキングサービス

「Firelight」はXRPのステーキングサービスですが、ステーキングにはFassetsであるFXRPを使う必要があります。

XRPそのものではないの?

XRPはFXRPにすることで運用が可能に

XRPはスマコンがない仮想通貨(暗号資産)と言われており、原則DeFiができないのが特徴です。

その課題を解決したのがFlareNetworkで25年9月25日よりFassetsをローンチしました!

それによりFlareNetwork上のスマコンを活用しXRPを運用できるようになりました!

「Firelight」もその仕組みを使ってXRPステーキングを行うことになります。

たこのり
FlareNetworkが選ばれた!という感じです

機関投資家も注目のサービス

「Firelight」を活用したXRPFiは機関投資家にも注目されています。

実際に、リリースされた情報を翻訳した記事を載せておきます。

利回りはもちろん重要ですが、機関投資家が使っても良いと考える設計は魅力ですね!

ESSを採用したステーキングって?

「Firelight」では、XRPをステーキングするとstXRPが発行される、いわゆるリキッドステーキングサービスです。

ただし、これまでのステーキングとは異なりESSを採用しているのが特徴です。

ESSって?何がどう違うの?

一般的なステーキングはセキュリティ強化が目的

通常、ステーキングはネットワークのセキュリティ強化が目的です。

バリデータ(ネットワークの見張り役)が不正しないよう担保を預けブロック報酬を得るのが一般的です。

実際にFlareNetworkでも基本機能としてステーキングがありますが目的は同様です。

FirelightはDeFiの保険屋さんを目指している!

一方、「Firelight」はリキッドステーキングにESS(経済的保険)を掛け合わせた新しいステーキングサービスです。

たこのり
Extended Security Serviceの略です

一言でいえばステーカーが「保険屋さん」となり保険料をステーキング報酬としていくイメージです。

(「Firelight」が保険屋さんが預ける安全な金庫を用意するイメージで理解しています)

実際に、これまでもハッキングなどDeFiはリスクが高い印象がある方も多いかと思います。

その際に、補填はできません!自己責任!では個人はもちろん顧客の資金を預かる機関投資家も参加できないですよね?

それの解決を目指すのが「Firelight」です!

サービス事業者は保険料を支払うことで安心してDeFiでサービス提供が可能になります。

一方、「Firelight」にステーキングしたユーザーは保険料を報酬として受け取ることが可能となります。

たこのり
個人的には賃貸を借りるときの保証会社の位置付けに近いと考えています

保険は一般的には資金力のある保険会社が運営するかと思いますが、それを個人含め投資家の資金で運営する。

実にweb3らしい分散化された仕組みを作ろうとしてるのでは?と感じています。

※DeFi以外の保険もできそうですよね

Firelightでもらえるステーキング報酬とは

まず、「Firelight」にFXRPをステーキングするとリキッドステーキングトークン(LST)であるstXRPを代わりに受け取ります。

本記事の最後にまとめていますが、stXRPはDEXなどでさらに運用することも可能です。

そのうえで、現在もらえるのは「Firelightポイント」だけです。

利回り(APR)としての支払いは、まだ始まっていません。

ポイントはステーキングした数量と、その保有期間に応じて貯まっていきます。

ウォレットに置いているstXRPだけでなく、DEXなどDeFiに入れているstXRPも対象です。

たこのり
特典やトークンとしての上場があるか?などが気になるところ

ここで1つ知っておきたいのが、stXRPは枚数が増えるタイプのトークンではないということです。

持っているstXRPの枚数はずっと同じで、報酬が発生すると「stXRP1枚あたりのXRPの価値」が上がっていく設計になっています。

増えてないから、もらえてないのかと思ってた

ウォレットの枚数を見て「報酬がもらえていない」と判断しないようにしましょう。

そしてフェーズ2からは、カバレッジ(保険)の保険料が報酬の原資になります。

保険料の一部はVaultに戻ってstXRPの価値を押し上げ、一部はネットワークのトレジャリーに手数料として入る流れです。

(以下のポストの通り、フェーズ2から保険料が上乗せされる形ですね)

Phase 1 — Points

Phase 2 — Points + Fees for securing ESS

https://x.com/Firelightfi/status/1945896138726658438

XRPステーキングにはスラッシングリスク有り

「Firelight」によるXRPステーキングはスラッシングリスクがあると言われています。

参考までに以下が一般的なスラッシングについての説明です。

スラッシングとは、ステーキングした資産の一部が「罰金」として失われる仕組みです。ネットワークを守るバリデータが不正行為や長時間の停止をした場合、信頼性を保つためにステークが削減されます。Firelightではこれを「保険の支払い」に置き換えた形でリスクを分散しています。

スラッシングについて-Chat-GPT

「Firelight」の場合は先ほど説明した通り、通常のステーキングとは異なりESSの考え方になります。

僕としては、簡単にいうと保険として蓄積されたFXRPが支払いなどで取り崩される場合、FXRPを失う可能性があるという理解をしています。

ステーキングして安全なの?

フェーズ1の今はスラッシングリスクなし

現在のフェーズ1では、スラッシングのリスクなくXRPステーキングが可能です。

Your $XRP‘s security is our priority.

No slashing in Phase 1 (Firelight-curated vault).

Vault-specific slashing in Phase 2 — choose your strategy.

Self-custodial — retain control over funds.

https://x.com/Firelightfi/status/1937807855492747459

一時的とはいえ、リスクが抑えられるタイミングではあると思っています。

ただし、この状態はフェーズ2が始まるまでの期間限定です。

(リスクがない代わりに、もらえるのはFirelightポイントのみです)

フェーズ2への移行は自動!ユーザー側の操作は不要

フェーズ1で預けているぶんは、フェーズ2が稼働した時点で自動的にステーキング済みのポジションへ移行します。

公式のドキュメントにも「ステーカー側の操作は不要」と書かれています。

つまり、こちらが何もしなければ、自動的にスラッシングのある状態に移るということです。

たこのり
「知らないうちに条件が変わっていた」が一番こわいので、ここだけは覚えておいてください

しかも移行と同時に、①報酬の配布 ②スラッシング ③アンステーク期間の延長 の3つがまとめて動き出します。

フェーズ2の注意点

☑️フェーズ2が始まるとスラッシング(元本が削られる可能性)が有効になる

☑️アンステークが最大30〜60日に伸び、すぐには引き出せなくなる

☑️公式ドキュメントの数値は現時点では目標値で、稼働前に変わる可能性がある

☑️続けるか降りるかは、フェーズ2が始まる前に決めておくのが安全

フェーズ2以降はVault(金庫)ごとにリスクを管理

「Firelight」がフェーズ2になると複数のVault(金庫)にXRPステーキングする選択肢ができるようになります。

Vaultごとにリスクが異なり、ステーカーは自身のリスクに応じたVaultにステーキングしていくことになりそうです。

たこのり
APRが高いほどスラッシングリスクはあるのかな?と予想

どのVaultを選ぶか?が非常に重要になってきそうです。

ユーザーにとってわかりやすいものであれば嬉しいなと思います。

補足ですが、保険というと担当者の判断で支払われたりされなかったり、というイメージがある方もいるかもしれません。

ただ、「Firelight」では支払いまで含めてプログラムで自動で対応する、透明性のある仕組みを提供しようとしているみたいですね!

リターンとリスクはVaultごとに管理

実際に損失が出た場合、いきなりステーカーの資産が削られるわけではありません。

まず「Firelight」が持つ準備金(First-Loss Buffer)が損失を吸収します。

それでも足りないぶんが、そのVaultのステーカーに割り当てられる流れです。

このとき、ステーカー全員が同じ割合で減る設計になっています。

たこのり
早い者勝ちで逃げ切る、ができない代わりに公平ではありますね

ちなみに、スラッシングとなってもステーキングしたVault以外の資産は守られる設計のようです。

ステーカーとしてもいくつかのVaultに分散していく、という戦略もあるかもしれませんね。

参考までにその他、僕が理解してポストした内容も載せておきます。

気になる方はご覧になってみてください!

https://twitter.com/tarinvestment/status/1975499969516941457?s=20
たこのり
では、ミントのやり方へ進みましょう!

FirelightでstXRPをミント(XRPステーキング)するやり方

※画面や仕様は更新されることがあります。情報共有が目的で、投資や利用を促すものではありません。最終的な判断はご自身でお願いします(DYOR)。

では、実際に「Firelight」でXRPステーキングのやり方を見ていきましょう!

大きな流れは以下です。

作業の流れ

✅FXRPをミント

「Firelight」でFXRPをステーキング

必要なのはウォレットとFLR、XRP

今回の内容で必要なのは、セルフウォレットと対象のトークンです。

僕はFLR運用には「Bifrost」を使っています。

ウォレットがない方はこちらの記事を参考に作成いただけたらと思います。

なお、「Firelight」には預入上限(65M FXRP)があります。

上限に達しているタイミングでは新規のステーキングができないので、先に空きを確認しておきましょう。

たこのり
上限は段階的に引き上げられてきているので、埋まっていても次の枠を待つ手もあります
💡 XRPを買うなら

ステーキングするXRPは国内取引所で購入できます。

「bitbank(ビットバンク)」	は板取引(取引所形式)で買える銘柄が多く、スプレッドを避けてコストを抑えられるのがポイント。

送金が早いので、ウォレットへの移動もスムーズです。

FXRPをミント

XRPステーキングにはFXRPをミントする必要があります。

以下にミントの仕方を細かくまとめているので、持っていない場合は参考記事をご覧ください。

また、「Bifrost」を使っているならアプリ内のSwapだけでFXRPを用意することもできます。

dApp(サイト)を触らずに済むので、一番かんたんなルートです。

Xamanユーザーは以下の記事を参考にください

「Xaman」をすでに使っている方は以下の記事を参考にしてください!

XRPのデポジットが2重になるともったいないので無駄なくFXRPをミントするようにしましょう。

Firelightにウォレットコネクト

FXRPがある場合、「Firelight」にアクセスしてウォレットをコネクトします。

最初に、利用規約など同意が必要なのでご自身で確認の上同意をお願いします。

あとはウォレットをコネクトするだけなので、画面に沿って進めてみてください。

これでコネクト完了です!

Firelightでステーキング

FXRPがある場合、「Firelight」でステーキングするだけです。

「Firelight」へアクセスしたところから画像つきでまとめています。

画面の通りに作業を進めていきましょう!

ウォレットでの認証は計2回あります!

これだけでXRPステーキングは完了です!

たこのり
フェーズ2で報酬の配布が始まったら追記します!

ステーキングをやめたい時(アンステーク)

ステーキングは預けたら終わりではなく、戻すときに待ち時間があります。

手順は大きく2ステップです。

①アンステークを申請(戻す数量を指定)→ 待機期間 → ②引き出しの操作、という流れになります。

②の操作をしないと受け取れないので、申請したらカレンダーに入れておくと安心です。

たこのり
申請しただけでは戻ってこないので気をつけてください

待ち時間は現在1〜2日です。

ただし、フェーズ2からはカバー期間に合わせて30〜60日まで伸びる予定です。

アンステークの注意点

☑️申請と引き出しで2回の操作が必要

☑️待ち時間は現在1〜2日、フェーズ2からは30〜60日に延長予定

☑️その間は資金を動かせないので、生活資金は入れない

どうしてもすぐ手放したい場合は、アンステークを待たずにDEXでstXRPを売る方法もあります。

「SparkDEX」にはstXRP/FXRPのプールがあるので、そこで交換する形です。

ただし価格は市場次第なので、必ずしも同じ数量のFXRPに戻せるわけではない点は理解しておきましょう。

補足:MetaMaskなど利用している場合

「メタマスク(MetaMask)」を利用している場合、stXRPのコントラクトアドレスが必要になります。

探しておきましたのでご活用いただければと思います。

stXRPコントラクトアドレス

0x4C18Ff3C89632c3Dd62E796c0aFA5c07c4c1B2b3

参考までにネットワークの追加やトークン追加についても記事を載せておきます。

必要に応じてご覧いただければと思います。

最後にstXRPの運用について説明するよ!

stXRPをさらに運用する場合の選択肢

晴れて「Firelight」でXRPをステーキングできました、、がこれで終わりではありません!

リキッドステーキングでもあるからだね!

「Firelight」でステーキングした時に受け取ったstXRPをDeFi運用してさらに利回りを高めていきましょう!

たこのり
報酬の2重取りができるので楽しみです!
でも、どうやって運用するの?

そこで、最後にstXRPの活用方法をまとめていきたいと思います。

尚、Flare公式が「XRPFi」のページで運用先を一覧にしてくれています。

ステーキング・DEX・レンディング・Vaultといったカテゴリごとに、APYとTVLが並んでいます。

たこのり
stXRPのプールもここに載っています

stXRPを預けられる先もこの一覧から探せるので、あわせて確認してみてください。

stXRPの運用は高APRとなるrFLRも対象になっています!

rFLRが気になる方は以下の記事も予めご覧の上読み進めてください!

DEXで流動性提供(LP)

「SparkDEX」等のDEX(分散型取引所)での流動性提供(LP)すると追加で報酬をもらうことができます。

ちなみに、僕が狙っていたFXRP/stXRPのペアが出てきました!

APRは3%程度まで下がったね(人気)

「SparkDEX」などLP運用については以下にまとめているので参考にいただければと思います。

なお、レンディングの「Kinetic」でもstXRPが対象になっていましたが、現在は停止中です(Kineticの解説はこちら)。

XRP担保のステーブルコインも登場

25年9月にXRP担保型のステーブルコイン「enosys loans」がリリースされました。

こちらはstXRPも担保として使えるようになりました!

stXRPを預けたままステーブルコイン(CDP Dollar)を借りられるので、ステーキングを続けながら資金を動かせるのが強みです。

たこのり
ステーキングしながら借りられるのはうれしいですね

26年8月時点の条件は以下の通りです。

stXRPを担保にする条件(26年8月時点)

✅️借入金利…3.17%

✅️最大LTV(担保に対して借りられる割合)…62.50%

✅️stXRPの安定プールにCDP Dollarを預けた場合…年利13.52%

ただし、借りたあとに担保の価値が下がると清算されるので、LTVには余裕を持たせましょう。

安定プールについても、清算が起きたときに担保を引き受ける仕組みなので、利回りだけで判断しないようにしてください。

数値は変動するので、最新は公式サイトで確認をお願いします。

使い方は以下の記事にまとめているので、あわせてご覧ください。

その他、Spectraといったサービスもあります!

今後もわかる範囲で情報をまとめていくのでぜひご自身にあった方法を選んでいきましょう!

まとめ

✅️「Firelight」はFXRPを預けてstXRPを受け取るリキッドステーキング

✅️仕組みはESS=ステーカーが「保険屋さん」になり保険料を受け取る形

✅️今はフェーズ1でスラッシングなし・もらえるのはFirelightポイント

✅️フェーズ2は自動で移行。スラッシングが有効になりアンステークも30〜60日に

✅️stXRPはDEXのLPなどでさらに運用できる(rFLRの対象)

FlareNetworkで何をすべき?に迷ったら「Flare完全ロードマップ」へ!

最後に、今回の記事以外にもFlareNetworkではDeFiをはじめとして運用の選択肢がどんどん広がっています!

たこのり
最近はXRPFi(Flare上でXRPを運用)がアツいです!

「情報が多すぎて、どこから理解すればいいか分からない…」

という方のために、公認コミュニティ運営の僕がFlareNetworkの歩き方 | 完全ロードマップを作成しています!

この記事でわかること

✅FlareNetworkの基本と特徴

✅️FlareNetworkを支える「基本運用」

✅️FlareNetworkで急速に広がる「DeFi運用」

✅️XRPを活用した「FAssets(XRPFi)」

これからFlareNetworkを触る方は、絶対にブックマーク推奨です!

まずはこちらをチェックして、FlareNetworkについて知るきっかけになればと思います。

それでは、また
注意点

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一部情報の更新が間に合わない場合がございます、最新情報は公式サイトからご確認、ご判断いただくようお願いします。

投資にはリスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。

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