
こんにちは、たこのりです。
「Cheatmoon」は全世界で50万人以上が登録している人気のスマホマイニングアプリです。
(50万人突破は22年2月6日時点)
そんな「Cheatmoon」ですが、23年4月7日に新しい情報がリリースされました!


「wCMT」が発行されたとリリースされましたが、これだけだとよくわからないかと思います。
そこで、今回のリリースについて記事にまとめてみました。
✅「wCTM」のICO情報
✅「wCMT」ステーキング方法
今回、まだスマホでマイニングできる「CTM」が「wCTM」とどう連携されるか?わかっていないので気をつけてください。

「Cheatmoon」アプリをダウンロードしていない方は以下の招待コードから登録をしていただければと思います!
この記事の内容は価格や利益など保証するものではなく、万一不利益があった場合も責任は負えませんので予めご了承ください。
用語の解釈が誤っている場合もございます。詳細についてはご自身でご確認をお願いします。
リスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。
Table of Contents
23年4月開始!「wCTM」のICOとは

「wCMT Cheatmoon Token」の情報をもとにまずはICOの情報を見ていきましょう!
「wCTM」のICOの概要
ICOで購入できる「wCTM」の情報をサマってみました。
✅「wCTM」はイーサチェーン
✅ICO期間中は1「wCTM」あたり0.01$
✅購入は「ETH」または「USDT」で可能
✅最低購入数量は5000「wCTM」※5$
いつまでICO期間とか?正直情報は不足していると思いますが、ICOは着実に進んでいるようです。
(4日で800WCTM到達)
ICOへの参加方法
「wCTM」のICOは以下の流れで参加可能です。
1.「wCMT Cheatmoon Token」からConnect Walletをクリック

2.「MetaMask」をクリック

3.Public ICOのBUYをクリック

4.購入数量をきめPurchaseをクリック

5.「MetaMask」で確認

6.購入完了

サイトをここでリフレッシュすると以下の画面が表示されます。


なお、ICOで購入した「wCTM」の反映を「MetaMask」でもみたい方は以下のコントラクトアドレスからトークン追加が必要です。
コピーして登録もしておいてください。
0xbA5Ca4da2CfF614e2d54DE20035A8dF7F21762b4
7.「wCTM」反映確認

これでICOでの購入は完了です。
ICOへ参加する前に知っておくべきこと
「wCTM」のICOに参加したい方は以下の注意点を把握しておきましょう。
スマホマイニングでゲットする「CTM」との交換は不可
現時点ではスマホでマイニングした「CTM」からWrapする方法はリリースされていません。
(そもそもできるか?もわかっていません)

また、5$から参加できるものの、お金を払ってはスマホマイニングの価値がないという見方もあります。
正直全貌がわからないので慎重に判断することをオススメします。
ICO購入からウォレット反映まで時間がかかって不安
僕も試しに約5$だけ購入してみましたが、購入して即「wCTM」が反映されませんでした。

どの程度時間がかかるか?という目処が表示されていないので不親切です。
画面にProcessing(処理中)と出ていることに気づかず不安でメールでしてしまったくらいですw

「wCTM」をステーキングする方法とは

ICOで購入した「wCTM」はAPY10%でステーキングすることができます!
Multiply your coins at 10% APY through the staking mechanism.
https://www.cheatmoon.com/token
その方法についてもまとめてみましたので確認していきましょう。
「wCTM」をステーキングする方法
1.StakeTokensをクリック

2.数量を選択しStakeをクリック

「Cheatmoon」で確認


また、追記できる情報があれば追記していきます!
現時点では「wCMT」を無理して買う必要はない?

いかがでしたでしょうか?
個人的には試しに最低数量でICOに参加しましたが、正直現時点で無理に購入する必要はないかな?と思っています。

ただ、スマホマイニングでゲットした「CTM」がWrapできるようになることを期待したいと思っています!
なので、今はコツコツで「CTM」をマイニングしておくのがオススメです。
アプリがない方はまずは「Cheatmoon」をダウンロードしてマイニングを開始してみましょう!
それでは、また。
この記事の内容は価格や利益など保証するものではなく、万一不利益があった場合も責任は負えませんので予めご了承ください。
用語の解釈が誤っている場合もございます。詳細についてはご自身でご確認をお願いします。
リスクがあることをご理解の上、最終ご自身の判断でお願いします。